「障害」なき世界を
PEERとともに
スポーツで

 
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私は、

スポーツが好きだ。思い切り体を動かしたい。

勉強が好きだ。毎日学校に行きたい。

仕事が好きだ。自由に働きたい。

旅行が好きだ。色々な場所にいきたい。

ファッションが好きだ。オシャレを楽しみたい。

食事が好きだ。美味しいものを食べたい。

人が好きだ。友達をたくさん作りたい。

私は、世の中でこう呼ばれることがある。

「障害者」「マイノリティ」

でも、これは社会がつくったカテゴリーでしかない。

私は、私を表現したい。

あるがままに。

ただ、1人ではできないこともある。

それは、きっと誰もが同じなはず。

社会にある「障害」を壊していくこと。

これは、誰もが望み、幸せになる道。

私だからこそ

「言える」「見える」「聞こえる」ことが、 

世界に溢れている。

私は

「PEER」と共につくりたい

​「障害」なき世界を

​ビジョン

スポーツを通じ「障害」なき世界の実現に寄与する。

​​ミッション

スポーツをきっかけに「障害」に挑む人を育み、共生コミュニティをつくる。

最新情報(イベント等)

2022年5月22日【開催報告:オンラインイベント】

突撃アフリカシリーズ~第二弾~「車いすバスケットボール選手元日本代表の神保さんと行くセネガル」現地活動編

5月21日19時から予定されていた上記オンラインイベントについて、おかげさまで30名以上の方に参加していただくことができました。当日は、リアルタイムで神保さんがセネガルの首都ダカールから現地の様子を中継し、セネガルの障害者スポーツの現状や課題について語ってくださいました。

​現地活動レポート

2022年5月24日【活動レポート】

​車いすバスケットボールパラリンピアンの神保さん帰国​

私たちの活動に共感し、遥々日本から駆けつけて活動に協力してくださった神保さんが5月24日、セネガルを発ち、日本に帰国されました。着いた翌日から最高気温45度を超える猛暑と、タイヤを飲み込んでいく砂道と格闘しながら怒涛のような日々の連続でした。アクセシビリティ調査、車いすバスケットボール参加、各所表敬を通じ、車いすユーザーの観点からいろいろアドバイスをいただきました。

 

​活動

①パラスポーツの普及を通じた「障害」に挑む人づくり
②ユニバーサルスポーツの普及を通じた地域共生コミュニティづくり

ブラインドサッカーをする選手たち
ブラインドサッカーをする選手たち

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車いすバスケを楽しみセネガル人
車いすバスケを楽しみセネガル人

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盲学校の校庭でサッカーを楽しむ女の子たち
盲学校の校庭でサッカーを楽しむ女の子たち

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セネガル共和国ティエス市 / 東京都小金井市

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