「障害」なき世界を
PEERとともに
スポーツで

 
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私は、

スポーツが好きだ。思い切り体を動かしたい。

勉強が好きだ。毎日学校に行きたい。

仕事が好きだ。自由に働きたい。

旅行が好きだ。色々な場所にいきたい。

ファッションが好きだ。オシャレを楽しみたい。

食事が好きだ。美味しいものを食べたい。

人が好きだ。友達をたくさん作りたい。

私は、世の中でこう呼ばれることがある。

「障害者」「マイノリティ」

でも、これは社会がつくったカテゴリーでしかない。

私は、私を表現したい。あるがままに。

ただ、1人ではできないこともある。

それは、きっと誰もが同じなはず。

社会にある「障害」を壊していくこと。

これは、誰もが望み、幸せになる道。

私だからこそ

「言える」「見える」「聞こえる」ことが、 

世界に溢れている。

私は、「PEER」と共につくりたい

​「障害」なき世界を。

​ビジョン

スポーツを通じ「障害」なき世界の実現に寄与する。

​​ミッション

スポーツをきっかけに「障害」に挑む人を育み、共生コミュニティをつくる。

最新情報(イベント等)

2022年7月19日【ご案内】

出前授業の申し込みを受付ています!

活動する中で私たち自身がセネガルの人々から学んだこと、得た経験を共有しながら、アフリカのこと、セネガルのこと、開発途上国に生きる障害者のこと、スポーツのこと、などをテーマにみなさんの学校などに出張し、お話いたします。ボタンをクリックして専用フォームからお申し込みください。

​現地活動レポート

2022年5月24日【活動レポート】

​車いすバスケットボールパラリンピアンの神保さん帰国​

私たちの活動に共感し、遥々日本から駆けつけて活動に協力してくださった神保さんが5月24日、日本に帰国されました。着いた翌日から最高気温45度を超える猛暑と、タイヤを飲み込んでいく砂道と格闘しながら怒涛のような日々の連続でした。アクセシビリティ調査、車いすバスケットボール参加、各所表敬を通じ、車いすユーザーの観点からいろいろアドバイスをいただきました。

 

​活動

①パラスポーツの普及を通じた「障害」に挑む人づくり
②ユニバーサルスポーツの普及を通じた地域共生コミュニティづくり

車いすバスケを楽しみセネガル人
車いすバスケを楽しみセネガル人

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盲学校の校庭でサッカーを楽しむ女の子たち
盲学校の校庭でサッカーを楽しむ女の子たち

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ブラインドサッカーをする選手たち
ブラインドサッカーをする選手たち

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車いすバスケを楽しみセネガル人
車いすバスケを楽しみセネガル人

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​​お問い合わせ

活動内容のお問い合わせ、取材や講演ご依頼、寄付のご相談、インターンのお申し込み等はこちらのフォームからお願いいたします。

セネガル共和国ティエス市 / 東京都小金井市

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